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遺品の供養について

遺品の供養について

遺品の供養について

当店では故人様が大切に使用していたカメラや電気製品や音響機器の他にも、仕事で
利用していた電動工具などの業務用機器、または玩具や古道具や軍物など、その他に
もお引き取りできる範囲で遺品の買取りを行っていますが、故人様が大切にされてい
た遺品には、その人の思いが宿っているように感じられるため、それを手放すことに
は抵抗があるという人も多いことだと思います。

遺品は親族で形見分けされますが、どうしても残ってしまうものも多く、それを処分
する場合は遺品を供養することをおすすめします。
しかし遺品を供養すると言っても、これまで供養などということをしたこともなく、
そのやり方が分からないという人がほとんどだと思います。
最近では遺品の整理業者も多くなっており、当店を含めて遺品の供養を行っていると
ころもあります。
したがって専門業者に遺品を買取りしてもらう場合や、遺品整理をしてもらう場合
は、遺品の供養を行うかどうかを事前に確認してから依頼することがおすすめとなり
ます。

遺品を自分で供養しようとする時には、一般的に故人のお墓がある寺院などに相談を
すると、お坊さんが遺品を供養してくれます。
また神社でも故人の遺品を供養してくれますが、近年では環境問題などの観点から、
本来遺品を供養するための焼納の儀式を控える寺社仏閣が増えてきているので、遺品
の供養をしてくれるかどうかを事前に確認しなければいけません。
供養をされる遺品で多いのは、衣類や時計や指輪やネックレスなどの故人を象徴すう
るもので、その他には人形やぬいぐるみや故人が趣味にしていたものなどになります
が、遺品の数が多い場合は、現場で遺品一式を供養する場合もあります。
一般的に現場供養を行う場合は、ご遺族が立ち合いのもとで供養をお願いした業者指
定の僧侶が現場で読経してくれます。
この場合はお線香やお花など供養に必要なものは全て業者側が用意してくれますが、
ある程度の費用は取られる場合がほとんどです。

当店ではもちろん遺品の供養をしても費用は無料となっていて、あくまでもご遺族の
気持ちを第一に考えて供養を行っています。
そもそも遺品を供養するということは、故人が大切に使っていた品々には個人の思い
が宿っていると残された者たちが感じるからで、供養することによって心の整理がで
きることになり、故人の冥福を祈りながら今後の生活を心置きなく送ることができる
ようになります。
供養という言葉は、この世を去った人たりに対して冥福を祈って行われる法要や読経
を指していて、供養を行うことにより残された遺族たちが悟りを得るための助けにな
ります。
当店では故人様が大切にされていた遺品は全て供養を行うものだと考えており、遺品
をご遺族様より買取りした際には、きちんと供養を行った後でリユースの作業を行っ
ています。
遺品整理を専門の業者にお願いしている人の中には、遺品は供養された後に全て焼却
されてしまうと考えている人も少なくはないと思いますが、遺品を必要としている人
はたくさんいて、供養された遺品は一般の買取り品同様に再販されたり、恵まれない
国などでリユースされたりと、様々な用途に使われます。

当店では買取りした遺品を有効にリユースできるルートを持っておりさらに日頃から
経費削減に努めているため、他の遺品整理業者や買取店よりも高く買取りすることが
できるようになっています。
また弊社では遺品を見積もりする際にかかる査定料も、遺品を発送する際に必要にな
る費用も一切かかることなく、査定をした後で買取りをキャンセルされた場合でも
キャンセル料がかかることもないので、遺品の買取りのことならどうぞお気軽にご相
談下さい!

遺品 供養

遺品の買取は縁起は悪くありません。

遺品の買取は縁起は悪くありません

身内が亡くなったときや、親しい友人が亡くなったときには、遺品を受け取ることもあると思います。

しかし、遺品の中には自分が全く使わないような物も含まれていることが多いでしょう。

このような場合、処分してしまうのは気が引けるし、買取依頼をしてしまうのは縁起が悪いと感じる人もいるのです。

処分してしまうのは気が引けるというのはわかりますが、買取をするのに縁起が悪いということはありません

買取依頼をすることで、また別の人に使ってもらえるわけです。

そのため、もし使わない遺品があるけれど、どのように処分すればよいのか迷っているという場合には、弊社に買取依頼をしてみてはいかがでしょうか。

遺品もそのまま放置していれば、物の価値が下がってしまうことはいうまでもありません。

価値が下がってしまう前に、売ってしまった方がその分高く売れる可能性が高くなるでしょう。

遺品を売ったお金も遺品と変わりありませんので、遺品を売ったお金有効活用していくことをおすすめします。